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2017/04/27

犬の介護  2

 Oさんのヨーキー(17歳)はいよいよ歩くことが難しくなってきました。 10メートル、20メートル。左右の後ろ足が突っ張ってブレーキがかかります。

 食べ物もほとんど食べなくなりました。抱いてみると腰からうしろ足にかけて冷たい感じ。

 私は、胃腸を動かすために後ろ足の犬の三里辺りをもむこと、下半身の血行を良くするようさすってあげるようにとアドバイスしました。

 すると、えさをすこしずつでもたべれるようになり、歩けるようになりました。

 獣医さんにステロイド剤を打ってもらいながらの犬の介護。大変そうです。

 お散歩や食事の手助けになればいいなぁと思っています。もちろん、自分の飼い犬ははりをすると決めています。

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